NICU・産科への病棟替えで勉強している本

<strong><span class="has-inline-color has-pink-color">ピーコ</span></strong>
ピーコ

おすぎから何度か腎臓病療養指導士取得の感想記事を書くように言われてましたが、渋ってたのには理由があって……4月から病棟担当の配置換えがあったからなのです(それでいっぱいいっぱいだった)

転職後のピーコの病棟遍歴

腎臓内科・整形外科・内分泌内科

循環器内科・呼吸器内科

NICU・産科(今ここ!)

<strong><span class="has-inline-color has-pink-color">ピーコ</span></strong>
ピーコ

病棟担当替えに関しては、3月の終わりに突然知らされて、そこから勉強を始めました。NICUと産科って私の中で未知の領域なので、手探りで頑張ってます。
正直わからないまま病棟業務を行ってるから、もう少し経って今のSOAPを振り返ったら、ツッコミどころがたくさんあるんだろうなー。わからないところはアセスメントしてないし(ドヤァ)
とりあえず産科については、大ヒットシリーズの『病気がみえる vol.10 産科』で勉強を開始しました。あとは、職場に『産婦人科診療ガイドライン産科編2020』が置いてあるので、わからないところを夜勤中に読もうと思います。

<strong><span class="has-inline-color has-pink-color">ピーコ</span></strong>
ピーコ

我が病院には、妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師の資格を持ってる薬剤師が2人もいるから心強い(さすが大学病院)
書籍も『実践 妊娠と薬』『薬物療法コンサルテーション 妊娠と授乳』『母乳とくすりハンドブック』『Briggs Drugs in Pregnancy and Lactation』『Hale’s Medications & Mothers’ Milk』と結構そろってます(使いこなせるかは別として)

<strong><span class="has-inline-color has-pink-color">ピーコ</span></strong>
ピーコ

NICUの書籍は、職場に『最新NICUマニュアル』が備えてあります。
自分持ち用に新たに購入したマニュアルは、『最新NICUマニュアル』と『新生児診療マニュアル』です。NICUの看護師さん向け雑誌『with NEO』のバックナンバー「新生児の血液ガス検査」(2020年1号)「新生児の必須検査」(2019年5号)も購入しました。
雑誌の方は最近買ったのでまだ少ししか読んでないですが、結構面白いです。今まで避けまくってきた血ガスも、NICUだと何度も目にするため、さすがに避けては通れないですねー

<strong><span class="has-inline-color has-pink-color">ピーコ</span></strong>
ピーコ

基本的にどこの病院も、各病棟に複数の科が混合してるかと思いますが、今までピーコは、その中の1つの科にドはまりして勉強することが多かったです(最初は腎内、次は循内)。購入書籍からおわかりの通り、今回はNICUにハマってます。
まだ何も理解してないものの、新しいことを勉強するのは楽しいですね。婚期はどんどん遠ざかってると思われますが、人生は楽しんでます(イエーイ)
NICU担当の方がこのブログを見てらっしゃいましたら、ドシドシ情報交換しましょうね☆彡

コメント

タイトルとURLをコピーしました